”頂戦”〜感謝を感動で恩返し〜

こんばんは。

ここ数日雪の日が続きいよいよ冬も本番になってきました。

寮生はいつも夜遅くに練習から帰って来て色々と迷惑をかける事が多いので少しでもお役に立てるように雪かきを行いました。

近隣の人からはありがとうと言う言葉をかけていただき選手達は雪かきを通して5つの心の1つである「私がしますと言う奉仕の心」を身に染みて感じたと思います。

こういった行為をこれからも続けていきたいと思います。

学生コーチの紹介をして行きたいと思います。

本日は守備を主に教える3年今井 雅之(瀬戸内)に質問してきました。

①元ポジション

②自分の長所

③チームをどうして行きたいか。

1セカンド

2ぶっ飛んで明るい所

3野球を本当の意味で楽しめるチームを作ること。

本日の練習風景

ノックの様子 2年仲(興南)

バッティングの様子 2年神藤(明徳義塾)

この期間で食トレや筋トレなど体を大きくしたり野球の技術を更に高めるため、日々精一杯努力している選手が多く見られます。その選手達が春のキャンプや遠征でどの様な結果を残せるか非常に楽しみです。

12月11日

カテゴリー お知らせ

こんばんは。

本日は全員が室内練習場に集まり、この冬の意識確認等のためミーティングを行った後ダッシュ50本を行いました。

本日の練習風景

ダッシュの様子

ダッシュ後、バーストレーニングジムの松本トレーナーに来ていただきストレッチを教えていただきました。

今日の夜から明日の朝にかけて雪が積もるぐらいに降るとの予報です。学校や練習の行き帰りに怪我をしてしまうとこの冬までに積み上げてきたものが無くなってしまいます。

細心の注意を払いながら生活を送ってほしいです。

こんばんは。

昨日から雨が続き今日は外での練習が出来ず室内練習場での練習でした。

学生コーチの紹介をしていきたいと思います

本日は投手コーチの3年奥村 篤人(洛北)です。

①元ポジション

②自分の長所

③チームをどうして行きたいか。

1ピッチャー

2明るいところ

3野球だけではなく人としても日本1になれるようなチームにしていきたい

本日の練習風景

キャッチャーボールの様子 2年松本恵(東大阪柏原)

こんばんは。

久しぶりに朝から天気が良く少し暖かい日中でしたが日が沈んでくると共に雲行きも怪しくなり雨がパラつきだし明日の夜まで降るという事なのでまた更に気温が下がり寒さが増すと思います。

本日も学生コーチの紹介をしていきたいと思います。

主にケガをした選手のケアやトレーニングなどを決めている3年黌濃(海田)です。

①元ポジション

②自分の長所

③チームをどうして行きたいか。

1 ピッチャー

2 粘り強いところ

3 どこが相手でも勝てるチームを作る

本日の練習風景

素振りの様子 3年吉田成(九州国際大付属)

バッティング練習の様子 3年鈴木(米子北)

こんばんは。

1日中雨が降り気温も日に日に低くなってきて風邪やインフルエンザの時期になってきましたですがこの期間に風邪やインフルエンザで練習に身が入らなくなってしまうと周りに追いつかれていってしまうので体調管理をしっかりして風邪などを引かないようにしてほしいです。

本日も学生コーチの紹介をしていきます。

キャッチャーを見ている3年伊藤塁(岩倉)に質問してきました。

①元ポジション

②自分の長所

③チームをどうして行きたい

①キャッチャー

②自分でやると決めたことは継続してやり続けることができること。

③技術うんぬんよりも選手との接し方を工夫して間の行動の早さや、道具を並べるなどの目に見えない技術を身につけさせてあげたい。それが結果的に個人のレベルアップそしてチーム目標の福井から頂点へに繋がるように自分も含め、一丸となって頑張りたい。

本日の練習風景

キャッチボールの様子 1年石田(東京都市大塩尻)

こんばんは。

気温がぐっと下がり雨から霙になり道路が白くなっていて本格的に冬を感じました。

学生コーチの紹介をしていきます。

本日は野手コーチの3年松嶋 健太郎(神戸村野工業)に質問してきました。

①元ポジション

②自分の長所

③チームをどうして行きたいか。

1.外野

2.元気のあるところ

3.チームを日本1にするために全力でサポートする

本日の練習風景

キャッチング練習の様子 1年宇野 光貴(網野)

シャドーピッチングの様子 1年本間(関根学園)

12月4日

カテゴリー お知らせ

こんばんは。

本日は室内練習場で全体ミーティングを行い100本ダッシュを行いました。

本日の練習風景

100ダッシュの様子

柔軟の様子

全体ミーティングを通して来年への意識確認を行いこれからの練習へむけ更に意識を高く持ち上のレベルへと繋げていってほしいです。

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